兵庫のカップリングパーティー体験 recipes

兵庫のカップリングパーティーでの心得

こんにちは、兵庫でお見合いパーティーカップリングパーティー参加をがんばっている私です。

兵庫のカップリングパーティーに参加してみて学ぶことがたくさんあります。
まず、カップルになれた人を観察してみるのもすごく勉強になるんです。
どんな人が好かれるのかがわかれば、自分も真似が出来るし学習ができる、どんな人が異性に好かれるのかがわかります。

という訳で、どんな人が兵庫のカップリングパーティーですかれるのか。
やっぱり、女性は笑顔が多い人が好かれるんだかと思います。
カップリングパーティーでカップルになれている女性の大半は、会話のときにとても笑顔で話していて楽しそうです。
もちろんみなさん清潔で綺麗にしているのですが、必ずしもものすごく美人の方が毎回カップルになれているというわけではありません。
まあ、美人の方は理想が高く、あまり自分からカップリングパーティーの席でカップルになろうと頑張っているわけではないとも見て取れますが。

やっぱり、話していて落ちつける、和らげる、笑顔の多い女性って良いですよね。
私が同性の友達としていていたいのも、やっぱり笑顔が多くて一緒にいて和らげるタイプですから。
という訳で、私もこれからは兵庫のカップリングパーティーでは笑顔を絶やさずに男性が一緒にいて安らげる女性になっていけるように頑張ります。
やっぱり、普段からの行いが大切ですよね。
人と接するときは常に笑顔を心かけて生活します。

兵庫のEXECUTIVEカップリングパーティー 続編

前回の兵庫EXECUTIVEカップリングパーティーのつづきからです。

となりのCランクの男性席が、空いていたので、
すぐさま、その席を取り、適当なフリータイムを過ごし、終わるやいなや、
お目当ての男性の席をゲットしました。
ずばり新たな必勝法が生まれた瞬間でした。

彼は、1人で写経を映しに行ったとか、実は滝に打たれてみたいとか、
かなり破天荒なことを言う男性でした。
兵庫にもこんな少し変わっていてな尚且つ魅力あふれる男性がまだ残っていたのかと思うと、
ホント今回の、兵庫EXECUTIVEカップリングパーティーに参加してよかった~
と思いました。

もちろん彼を第一候補に。
そしてドキドキのカップル発表!

毎度の事ながら、この待っている集計時間はドキドキする~。
待つこと数分間。
そして、カップルは8組成立!
私は、同じ苗字で第一希望の男性とカップルになることができました。

男性は先に会場を出て、会場の外でお話をするスタイルのものでした。
カップルにならなかった女性が寂しそうに帰っていく・・・。
そしてカップルになった男性に話かける。
が、しかし・・・
カップルになったその男性に話をして驚いたことがあったのです。

第一声が、
彼女「今日は、おもしろかったよ。」

よ?
兵庫の男性だったら、
「よ」じゃなくて
「面白かったで」とか関西弁使ってほしいナ。
下手に関東語をつかう兵庫男子は嫌いです。

「そういえば、出身はドコ?」と聞くと、
「三重だよ」

との答え。
てっきり、兵庫出身だと思っていたので、
またさらに衝撃が走った。

ちなみに、どうでもいいことですが、
彼は三重の某結婚式場のお偉いさんだとか・・・。

せっかくカップルになったのに、一気に恋が冷めてしまいました。
次は、兵庫県民限定の異業種交流会にでも行ってみよっかな~。

兵庫のEXECUTIVEカップリングパーティー

昨年のリベンジで今年早速兵庫のカップリングパーティーに参加しました。
今年初ということもあって、今回は気合を入れ直して参加です。
さて、上手くいくでしょうか!?

今回は、男大卒EXECUTIVE編というものでした。
参加人数:男36人、女27人
傾向:男女30前半。女性が8割30代。
ちょっと安心したことに、女性がほぼ30代ばかりで、20代後半はほんの数人でした。

「ん~ずいぶん人数多いな。男女とも30人近くいそうだな。」
ナンバープレートが見えた女性を、
開始前からBとかCとかランク分けしていきました。
女性27人中、Aが2、Bが4、残りはCとDといった感じだ。

そんな中、驚くべき男性が!なんと!
自分と同じ苗字の人がいました!
それもAランク!(ヒイキ目だけど)
お互い、「同じ苗字ですね~」と盛り上がってすぐに終了。
とても会話にならない状態なので、
熾烈なフリータイム勝負の様相を呈してきました。

そして、フリータイムが始まって、
すぐにさっきの同じ苗字の男性のところに行こうとしてたのに、
残念ながら席を取られてなかなか行けない。
一番人気の、もう一人のAランクは、
6人が並ぶという長蛇の行列ができてる。
(あの~、フリータイムは3回と言われてますが・・・。)
「く・・くそ。このままでは。・・・は!」
その時だった、妙案が浮かんだのは。
となりのCランクの席が、空いていたのだ!
すぐさま、その席を取り、適当なフリータイムを過ごし、終わるやいなや、となりの席をゲットした。

つづく